保険商品ガイド

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なんで病院にはじいさん、ばぁさんばかりなの?
しかも毎日毎日、です。
いつも病院に行っているわけではないですが、、たまに病院いったときにはじいさん、ばぁさんの会話を聞いていたら、、、、どうやらそのようです。
しかも思うのですが、毎日病院にいけるくらい元気なら通院も必要ないのではないでしょうか??
あとさらにひどいのは、開院30分くらい前から病院の前で突っ立って待っていられるくらいの元気があるくらいならなんで病院にかかるんだ??
不思議ならない、、こういうじいさんやばぁさんたちのために俺たちの世代が健康保険料を支払い支えるのはごめんなんだが、、、 どのように思いますか??
まぁ、、、、本当に大病をしていてそれが改善してきて経過診断などが必要で通院している方もいらっしゃると思いますが、、しかも思うところはまだあって、、自分は金融商品に興味があり、保険商品も勉強したりして知識があるので分かるのですが、、今後期高齢者医療制度で保険料を負担しなければいけないなど、、高齢者から文句が出ているようですが、、俺ははっきりいって、同情しません。
上記のように本当に具合が悪くて医者にかかっている高齢者なら仕方ありませんが、、大した病気もしていないのに毎日世間話をしたいだけのために通院しているジジババばかりのように思うし、、しかも高齢者たちは、自分が若いとき高齢になったらなおさら大病などしやすくなるということはわかっているはず。
それならなぜそのときのために「医療保険もセットの生涯保障の終身保険」に加入しなかったのでしょうか??
まぁほとんど思うのですが、、くだらない詐欺士みたいな保険会社の営業マンの言うとおりにもっとも必要になるときに必要な保障も得られないクソみたいな保険商品に加入させられて、70歳や80歳になったときに保障も何も残らない保険に加入をしてしまい解約返戻金もまったくない保険に加入していて、いざ年金の受給年齢に達して年金を受け取る段になって、ほとんど年金ももらえない、、さて、、老後の生活保障はどうしようとあせり出して、それから気づいてもときすでに遅そいでしょう。
、このパターンがほとんどではないでしょうか??
じいちゃん、ばーちゃんが多いのは高年齢だから病気の確率もやっぱり高くなるからしょうがないでしょう。
でも中には必要性が少ないのに通院したりしてる人もいると思います、トシをとればやるべきことも制限されてきます、やるべきこと、やろうとすることといえば、まず長生きしたいって思う人が多いんじゃないでしょうか、てっことは健康追求それには病院はかかせないですよね!高齢者医療制度については、文句を言う人も必ずいると思います、ガソリンの暫定と一緒で高くなれば個人の負担が増え文句もでるでしょう、しかしこの日本で暮らしてるなら日本の予算が足りないから暫定や高齢者医療制度など徴収されるのであってもしそれがないにしろ、新たな別の税徴収があるだけですから。
保険商品のことは、あなたさまが言われるとおりだと思います。
しかしすべての人が保険の知識があるわけじゃないから、そのようなパターンがあるのでしょう、だからそのような詐欺営業マンみたいなのもいるのでしょう。

私は生命保険会社の営業員です。
先日営業で男性一人暮らしの方の家へ訪問させていただいたときの話しです。
保険商品の説明を一通り終えたとき『キスしてくれたら契約書かいてあげる』と言われました。
ものすごく引きました。
この話を所長にしたところ、『エッチしてくれたら契約してあげる』とか言われたこと何度もあるよ?
と。
実際営業の世界って体の関係を持って契約をとるというのは有るのでしょうか?
正直私は『キスしてくれたら契約書かいてあげる』と言われ断ったあと‘もったいないことしたかな’と思ってしまいました。
私は最低です。
質問主さんはどのような保険セールスになりたいのですか?
お客様に喜んでもらえる提案をしたいのではないですか?
それとも自己利益のためだけに仕事をしたいのですか?
前者のためなら自分を貶める営業をしないでください。
自分の提案に自信もてる営業してこの世界生き残ってください。
後者であればこの仕事でなくもっと違う仕事に就いたほうが質問主さんのためだと思います。
体で契約取るなんてやっていること風俗譲と変わらんですよ。

保険会社(生命保険、損害保険会社双方を含む)で働いている方に質問です。
皆さんは、自社の保険商品を購入されているのでしょうか。
もし購入されているのであれば、理由は何なのでしょうか。
ほかの会社にも同じような商品がある場合に、自社商品を選ぶ理由があるのでしたら、教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
あまり回答がないようなので、私の参考意見を書かせて頂きます。
以前、保険会社に勤務して現在保険代理店に籍を置いている者です。
実際、どの保険に加入しているかは人それぞれです。
自社商品の場合、団体割引がきくケースが多いので一般の保険料よりも安く加入することができたり、給付金の請求や住所変更などの手続きを自分のところでできますので楽との理由で加入されている方もいます。
また、保険会社に勤めていても意外と他社の商品のことをよく知らず、面倒なので自分のところで加入している人もいます。
あと、保険会社によっては他の保険会社の社員の場合、契約を引き受けないところもありますので、仕方なく自社商品となってしまう場合もあるでしょう。
ただ、各社商品の優位性を理解していて自社商品でないところを選ばれる方もいます。
実際、保険代理店の担当者である保険会社の社員さんに他社の保険の設計と申込手続きを頼まれたことがありますから。